ビリギャル本人・小林さやか

私も、かつて、
「英語ができない」を理由に、
挑戦できなかった一人でした。

ビリギャル本人・AGAL代表 小林さやか

まず、この1分を見てください↓
Photo:Akira Yamada

かつて“ビリギャル”と呼ばれた私が、
32歳から英語を学び直し、34歳でアメリカへ留学。
今は、英語で仕事を受けるまでに。

32歳・BEFORENOW

「仕事はなんですか?」にさえ、答えられなかった
あの頃の私と、今の私です。

いつか変わりたい。
いつか、挑戦したい。

そう言いながら、
“いつもの自分”のまま、
また一年が過ぎていく。

そんな、あなたへ。

✓

ちょっとつまずくと、「やっぱり向いてない」と、すぐ手が止まる。

✓

英語に憧れはあるのに、「今さら無理かも」と、一歩目が踏み出せない。

✓

何度も挑戦しては挫折して、続けられない。

✓

頑張っているのに、今のやり方じゃ、話せるようになる気がしない。

断言します。
英語は、年齢や才能は、関係ない。

必要なのは、たった2つ。
科学的根拠のある「正しい方法」と、
モチベーションが続く「続けられる環境」。
この2つが揃えば、
必ず、あなたの英語力は伸びます。

変わったのは、私だけじゃない

60代で、ここまで話せる。
もう、年齢は言い訳にできない。

BEFOREAFTER

変わったのは、英語だけじゃない。

  • ✓「私にもできる」という、自信がついた
  • ✓やりたいこと・夢が、もっと具体的になった
  • ✓新しいことに挑戦するのが、怖くなくなった

年齢でも、才能でもない。
違いは「方法」でした。

ビリギャルさやかが実践した「究極の学習方法」を、
解説動画にしてプレゼントします。

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では、その正しい方法 と
続けられる環境 って、何?
一部を⤵で解説!

正しい方法 ①

まずは、
英語は“マインド”です。

「間違えたらどうしよう」「失敗したらどうしよう」。
そればかり気になって、全然アウトプットできない。
これが、日本人の英会話が上達しない、いちばんの理由です。

完璧主義を、手放す。

「伝わりゃいい!」
「単語さえ出てくれば、相手が理解してくれる!」
そんなマインドを積み上げることが、先です。

努力より先に、自信。
自信は、才能じゃない。
科学的に作ることができるものです。

正しい方法 ②

将来ゼッタイに使う題材で、
「知ってる」より、
「使える」を増やす。

ふと、友達に話すこんな話。 「最近、出産してさ…娘がめっちゃ可愛くて。毎日、成長が楽しみで仕方ないんだ」
↓ これを、英語で言えるように
これが、“絶対に使う英語”。 “I just had a baby! My daughter is so adorable — I can’t wait to watch her grow every day.”

このひと言に、使える英語が詰まっている。

  • had a baby出産した(過去形 have→had)
  • adorableとても可愛い
  • can’t wait to ~~が待ちきれない/楽しみ
  • watch her grow彼女の成長を見守る

自分から遠すぎる、
興味のない内容で学ぶから
続かないのです。
使えないのです。
成長した気がしないのです。

これが、正しい準備の仕方です。

続けられる環境

最高の教材より、
「誰と練習するか」。

英語が続かないのは、意志が弱いからではありません。
「一人でやっている」。ただ、それだけが原因です。

面白いアメリカの研究

幽霊会員だらけだった、あるジムの話。

そのジムが、こんなルールを作りました。
「5人組。一人でも来なかったら、その日は全員トレーニングできない」。

みんな、来た。「仲間に迷惑をかけたくない」
ただ、それだけで、みんな痩せた。

どんな高級マシンよりも、
モチベーションが続く「環境」「仕組み」の方が強い。
これが、仲間からの“良いプレッシャー”
「ピアプレッシャー」です。

「グループ、嫌だな」と思ったでしょう?
だから、グループがいいんです。

AGEL English は、
あえての「グループ制」

AGEL Englishのグループレッスンの様子

同じ目標を持つ仲間と、同じコーチと、
少人数のクラスで学びます。

「置いていかれたくない」「仲間の足を引っ張りたくない」

そのちょうどいいプレッシャーが、
あなたをやる気にさせる。

そして仲間の成長は、
いつしかモチベーションの源泉になる。

一人では絶対に続かない学びも、
グループなら続けられます。

では、いつまでに、どうなるのか。

「変われる」を、
具体的にお伝えします。

2.5ヶ月

仕事や趣味など、「自分に関する7つのテーマ」について、すらすらと相手に伝えられるレベルになります。

▼
7.5ヶ月

アドリブでも15分以上、英語で会話を続けられる対話力が身につきます。

※ 到達までの期間には個人差があります。
まずは個別相談で、あなたの現在地と目標を一緒に確認します。

参加無料

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まずは話を聞くだけでも大丈夫です
  • ✓あなたの目標に、AGEL Englishが本当に必要かを一緒に見極めます
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合わなければ「合わない」と正直にお伝えします

受講生インタビュー|読みもの

「私みたいな人間には無理」
そう思っていた人ほど。

Ayaさん

Ayaさん(外資勤務・マレーシア移住予定) | 聞き手:小林さやか

「これまで150万円かけても、話せなかった。
そんな私が、ここでやっと変われました」

外資に入るたび、スクールに通うたび、必死に勉強した。有名なコーチング、TOEIC塾……総額150万円以上。でも、話せるようにはならなかった。

「ちゃんとした文法で、正しく話さなきゃ」。そう思うと口が固まり、家では夫と子どもの会話にも入れず、蚊帳の外。「もう一生、英語とは縁がない」と、心に鍵をかけた。

転機は、AGELのビフォーアフター動画。「この人も私と同じで苦労してる」と思って見たら、ペラペラになっていた。「これでダメなら、二度と英語はやらない」。背水の陣で申し込んだ。

クラスで、完璧に準備した“台本”をコーチに見抜かれ、「次はアドリブで」。冷や汗をかきながら、必死に言葉をひねり出したら、通じた。「適当な英語でも、私、話せてる」。

※ インタビュー全文は、LINE登録後の記事でお読みいただけます。

しおりんさん(AGEL English 1年継続) | 聞き手:あや(AGEL English運営)

「できないから無理」が、
「できないからやりたい」に変わるまで

海外のエンジニアも集まるイベント。目の前の人と話したいのに、英語が一言も出てこない。頭には日本語が浮かんでいるのに、英語にできない。「聞きたいことはあるのに、何も言えない」——その悔しさが、すべての始まりだった。

オンライン英会話も考えた。でも「そもそも何も出てこないのに、行っても意味がない」。英会話は“話せる人が行く場所”だと思っていた。決め手になったのは、AGELがいきなり話すのではなく「話す前の段階」から始める設計だったこと。「I'm ○○」の後に何を続ければいいのかも分からなかった自分でも、ここならいけるかもしれない、と思えた。

レベル1は、ずっと楽しかった。言えることが少しずつ増えていく。けれどレベル3で、つまずいた。周りは速いスピードで話し、即興でまったく返せない。「こんなレベルで、ここにいていいのかな」。もう無理かも、と思った。

救ったのは、コーチとの1on1だった。具体的な練習法と、ひとこと。「みんな同じように不安だよ」。準備しすぎて出せずにいた課題も「とりあえず出して、後で直せばいい」と言われて、楽になった。「できないまま出してもいい」と思えたことが、一番大きかった。

そして一人でMeetupへ。直前まで「なんで申し込んだんだろう」と思っていたのに、ちゃんと通じた。同時に「まだ全然できてない」と実感して、悔しくなった。前は「できないから無理」だった。いまは「できないからやりたい」に変わっている。

※ インタビュー全文は、LINE登録後の記事でお読みいただけます。

「私、めっちゃ完璧主義でした」

自分は完璧主義じゃないと思っていたけど、実はめっちゃ完璧主義。「間違ってもいいや!」と思える人が伸びるんだと、身をもって感じました。

「サボり癖の私が、毎週続けられた」

「私よりよっぽど忙しい皆がやってるんだから、サボれる理由なんてない」。そう自然に思える環境に身を置けたこと自体が、成功体験になりました。

「アメリカで、意気投合できた」

最終週にアメリカへ。ネイティブに帽子を褒められて会話が始まり、Instagramを交換するほど仲良く。「あなたの英語、パーフェクト!」に、本当に救われました。

「いくつになっても、挑戦って素晴らしい」

失敗しても立ち直れる力がついて、生きるのが楽になりました。悩んでいた時間は何だったんだろう、と思うほど。私にとって、すごい変化です。

AGEL English 受講生プログラム終了時のアンケート回答より

その一歩の前に、正直にお答えします

よくある質問

Q英語がABCレベルでも、本当に大丈夫ですか?

A大丈夫です。AGEL ENGLISHは「自分のことを語る」ところから始めます。難しい教材の暗記ではなく、あなた自身の言葉を英語にしていく。「受験勉強すら知らなかった」という方も、2ヶ月で変化しています。

Q今まで何度も挫折してきました。また続かないのでは?

A“一人だと甘えて続かない”のは、意志の弱さではなく環境の問題です。AGELは仲間とコーチが伴走するグループ型。「みんなが頑張っているから自分も」という力で、続かなかった人が続いています。

Q年齢的に、もう遅い気がします。

Aさやか自身が32歳で学び直しました。受講生にも40代・50代・60代が多くいます。英語に年齢は関係ありません。むしろ「今から変わる大人」の姿は、まわりの誰かの希望になります。

Q本当に話せるようになりますか?

Aその答えが、このページのビフォーアフター動画です。さやか本人も、受講生も、同じ場所から変わりました。「自信がついたから話せる」のではなく、「話す環境に身を置くから、話せるようになる」。それがAGELの設計です。

Qどれくらいで話せるようになりますか?

Aもちろん個人差はありますが、目安をお伝えします。2.5ヶ月で、仕事や趣味など「自分に関する7つのテーマ」について、すらすらと相手に伝えられるレベルになります。7.5ヶ月では、アドリブでも15分以上、英語で会話を続けられる対話力が身につきます。

Q1日どれくらい学習量が必要ですか?

Aレッスンの時間に加えて、1日30分の自習時間を確保していただいています。ただしAGELが大事にしているのは、時間よりもアウトプットの質です。闇雲に時間をかけて知識だけが増え、いざという時に口から出てこない——そうした従来のインプット型とは違うカリキュラムを組んでいます。

Qレッスンを欠席した場合はどうなりますか?

A9月開講のクラスでは振替制度を実施します。2.5ヶ月のあいだに2回まで、別のレッスンへ振り替えられます。また、レッスンの録画と資料は共有されるので後から振り返れますし、週2回のキャッチアップセッション(受講生同士で英語をアウトプットする場)もあります。やむを得ない欠席は、これらでカバーできます。

Qみなさん平均的にどれくらい続けてますか?

A平均は5ヶ月、プログラム2回分です。続けるほど話せる実感が積み上がるので、はじめから継続を前提に考える方が多いです。まとめてお申し込みいただくとお得になるプランもありますので、詳しくは個別相談でご案内します。

半年後の、あなたへ。

想像してみてください。
“英語ができない私”を、
卒業した自分を。

海外のお客さんに、逃げずに、
笑って話しかけている自分。
子どもに「ママも挑戦してるよ」と、
胸を張って言えている自分。
“英語ができない私”じゃなく、
“挑戦し続ける私”になっている。

最後に、私から一つだけ。

私には今、生後間もない娘がいます。
彼女と出会えたのも、英語のおかげだと思っています。
ニューヨークに留学しなかったら、あの時「英語をやる」って決めなかったら、娘とも出会えてなかった。そう思うと、こんなに人生が変わってしまうものってあるのかなって、本当に、心底から思います。

自己投資として、こんなにコスパがいいものはないと思っています。

英語に興味がある方、「いつか英語が喋れるようになりたい」と思っている方。
ぜひ、「今」決めてください。

AGEL ENGLISHをやる、やらないにかかわらず、
いつか絶対に、「英語」という武器を手に入れてほしい。
それくらい英語は、ものすごい威力を、あなたに渡してくれます。
あなたの人生を、変える力を持っています。
どうか、諦めずに、英語を続けてほしいです。

小林さやか

まずは、無料の「個別相談」から。

あなたの英語の悩み・目標・生活リズムに合わせて、
最適なレベルとプランを一緒に決めます。

次の開講は9月

毎週のレッスン枠

  • 月13:00〜14:30
  • 月19:00〜20:30
  • 月21:00〜22:30人気
  • 火13:00〜14:30
  • 火19:00〜20:30
  • 火21:00〜22:30人気
  • 土10:00〜11:30
  • 日21:00〜22:30人気

各クラス定員8名の少人数制

※ レベルによって開講している枠は異なります。

まずは個別相談で、レベル診断から。

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